デザインがオシャレ! 新製品高級Bluetoothスピーカー 「VAVA SK003」

シェアする

いつも音楽を聞く時に使うスピーカーですが、部屋のインテリアとしておしゃれな物がいいですよね♪今回(株)ニアバイダイレクトジャパン様より新商品のサンプルを頂きましたのでご紹介します!

[wpap service=”rakuten-ichiba” type=”detail” id=”iloiloislandimport:10117953″ title=”TWS 機能 完全ワイヤレス Bluetooth ステレオ スピーカー 60W Hi-Fiサウンド ベースEQ 左右二つのステレオ…”]

スポンサーリンク

製品名

VAVA Bluetooth ステレオ スピーカー SK003

製品スペック

  • TWS(True Wireless Stereo)機能対応で、スピーカーとデバイス、または二つのスピーカーの間、オーディオなしで音楽を再生可能。
  • 360°のサラウンドサウンドを提供する完全にワイヤレスなホームステレオシステム
  • 60Wのドライバーと低音EQモードで、パワフルなハイファイオーディオ
  • 1台づつ別の端末とのペアリングで曲を再生することも可能
  • ファブリック仕上げな柔らかいデザインは、red dot design award受賞

パッケージ内容

  • 本体×2台
  • 18V/2A DC アダプター×2個
  • 3.5mmオーディオケーブル
  • 説明書:有(日本語)

開封&製品写真

VAVA SK003
箱の表面は、本体がおしゃれに写っています。
VAVA SK003
開封をするとしっかり梱包された本体とアダプター等がでてきます。
VAVA SK003
本体を取り出して並べてみました。フェルト生地覆われた様な柔らかく、落ち着いた雰囲気のデザインです。並べるとオシャレ感が感じられます♪
VAVA SK003
本体裏面もシンプルです。
VAVA SK003
表面生地のアップと、背面にある端子類です。右から2つのスピーカーを同期するボタン、USBポート、オーディオ端子、充電アダプター接続端子、となっています。
VAVA SK003
説明書は、丁寧な日本語で記載されていて、安価な商品にある変な日本語変換はされていないので安心できます。
VAVA SK003
充電用のアダプターです。スピーカー本体にバッテリーを内蔵しているので常時接続しなくても充電時のみ接続すれば問題なく使えます。
VAVA SK003
内臓のオーディオ端子ケーブル。Bluetooth非対応端末でも、このケーブルでスピーカーと接続すると音をスピーカーから流すことができます!
VAVA SK003
上部操作ボタンです。左側の電源ボタン横に2つ光っているLEDはスピーカー内蔵バッテリーの残量です。一番右側のボタンは、EQモードのON/OFFボタンです。

■EQモードのON/OFFでサンプル曲を流してみました。動画にて聴き比べてください。

良かった点

  • 外観のデザインは、フェルトで覆った感じが落ち着いた雰囲気で個人的にはおしゃれな感じがして好印象でした。
  • 操作ボタンがシンプル日本語の説明書も付属しており操作で悩むことはなかったです。
  • 音質はEQモードを使えば低音も響いてくれるので品質は良いと思います。
  • 2台セットで使用することも可能ですが、1台づつスピーカーとして別の端末とペアリングを行い使用することもできるの、1台はリビング、1台は寝室において使えるので便利です。

改良してほしい点

  • バッテリー残量などを表すLEDライトが少し控え目すぎるかなと思うぐらい小さいのでもう少し気持ち大きくてもいいかなと思いました。
  • サイズが大きいので持ち運びできるコンパクトなものでこのデザインの製品が出ると嬉しいです!
  • 少し重たい感じがするのでもう少し軽くなるとうれしいですね。

おすすめしたい人はこんな人!

  • 落ち着いた雰囲気のカフェの様な感じの部屋無印テイストが、好きな方
  • 音に拘れる方というよりも本体のデザイン重視という方

[wpap service=”rakuten-ichiba” type=”detail” id=”iloiloislandimport:10117953″ title=”TWS 機能 完全ワイヤレス Bluetooth ステレオ スピーカー 60W Hi-Fiサウンド ベースEQ 左右二つのステレオ…”]

まとめ

最近みたスピーカーの中では、特にオススメの商品です。少し値段はしますが、商品クオリティは値段相応で高品質なスピーカー等と比べると安価に感じると思います。

何か気になる点などありましたら、コメント等でご連絡ください。個別のご質問等もお答えします。では、次の記事で see you next time!

関連記事
■関連記事