【Hisense】速報!コスパが高い!新4K対応高性能液晶テレビ発売!

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Hisense4K201705

こんにちわ!こんばんわ!MobiCameです♪

速報です!ハイセンスジャパン株式会社は、デジタル3波Wチューナー搭載及び直下型LEDバックライト光源の液晶パネルを採用した、4K対応液晶テレビ2機種を5月中旬より、全国の家電量販店などで順次発売することを発表しました!

フラグシップモデルに位置づけられる機種ですので性能などが気になりますね!
性能や特徴などを紹介していきたいと思います!

■ 2017年7月5日更新

最新機種の次世代スマートテレビの記事を公開しました。

【Hisense】YouTubeやNetflixも見れる!ハイスペックスマートテレビを発表!
世界での販売シェアがトップレベルであるハイセンス社の日本法人、ハイセンスジャパン株式会社は、ビデオ・オン・デマンドサービス(VOD)やスマートフォンとの連携機能を搭載した4K高画質対応の次世代スマートテレビを発表しました。  画面サイズは50V型と43V型! ...
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HJ50N3000、HJ43N3000の性能や特徴について

画面サイズや液晶に関して

今回のHJ50N3000、HJ43N3000両機種ともに型番の2桁数字が液晶のインチ数になる。
HJ50N3000であれば50V型、HJ43N3000であれば43V型となります。性能に関しては、両機種とも仕様の細かな部分に違いはあるが、搭載されている機能は、一緒となってる。

自社製プラットフォームによる4K・ULTRA HDパネルを採用

4K(画素数3,840 x 2,160)大画面で見ても、画素の粗さが気にならないとのこと。

4K upscale

2K信号の映像を4K画質相当にアップコンバートする機能が搭載されている。
各社テレビメーカーが、搭載している機能ですが、まだまだ4Kよりも2Kまでの映像を、再生する機会が、多いと思うのでこの機能は、機会があれば比較して見てみたいです。

「直下型LEDバックライト」搭載

従来の両端装着のLED点灯型に比べ、明暗部による色ムラの少ない、発色豊かで綺麗な映像を表現できる仕組みになっている。

臨場感を実現するdbx-tvサウンドプロセッサーシステムを搭載

  • 低音を増強し、セリフを明瞭かつ自然にし、音場を広げて全体の音質を最適化。
  • 音響心理学に基づいた信号処理より、音を視聴者の周りに定位させサラウンドサウンド
  • CMやチャンネルなどの切替時に発生する音量変化に対して、音の大きさを一定にする。

最後の音の大きさを一定にする機能というのは、他のテレビにもついているのか知識不足なのですが、この機能は、私はスゴク欲しいなぁと思います!まれにありませんか?切り替えた時にいきなり大音量になったりすることが。私のテレビが古いからかな?笑

高品位サラウンドサウンドDolby Audio搭載

最大7.1ディスクリートチャンネルによるドルビーオーディオ搭載によってサウンドに奥行と力強さが出て、ヘッドフォンやデバイスのスピーカーを通してリアルなサウンドを感じることができ、騒音の多い環境でもクリアに聞こえる。

購入場所

全国の家電量販店及びAmazon?(現行機種の販売は、Amazonでもされています)

発売時期

5月中旬

本体購入に関して

■HJ50N3000

■HJ43N3000

まとめ:高画質テレビでスポーツ観戦を楽しめるテレビ!

2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて各社からも新機種のテレビが出てきていますが、今回のハイセンス社のHJ50N3000とHJ43N3000は、4Kの中でもハイレベルな機種だと感じました。ハイセンス社は、2018 FIFA World Cup™ オフィシャルスポンサーやF1のレッドブルチームのスポンサー、以前は、テニスの全豪オープンのオフィシャルスポンサーであるなど、スポーツ業界に深く関わっている企業です。今後、家電量販店でも多くみる機会が増えるかもしれませんね。

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